もしかしたら、包茎では?いや、たぶん包茎だって思うとともに、やはり、男として包茎をどうにかいしたいという思いが、日に日に増してきたんです。

それで、包茎を克服するのにいちばん手っ取り早い方法は、包茎手術することでした。手術してしまえば、それ以降包茎のことで気にすることもなくなりますから。

そこで、包茎手術の方法などについて自分なりに調べてみたんです。ちょっと紹介しますね。

まず、亀頭増大法という方法ですが、これは文字通りペニスの亀頭部分を大きくしてしまうものです。どうやって大きくするのかって言うと、ヒアルロン酸とかフィラー剤っていうのを亀頭部分に注入していくそうです。

そうやっていくと亀頭がひと回りくらい大きくなるので、たとえば真性包茎の場合などは亀頭が大きくなることで、亀頭のカリ部分に包皮が引っ掛かるために、包茎を克服できるというものです。場合によっては仮性包茎の克服もできるようです。

ただ、体内に何かを入れるっていうのは個人的には抵抗感がありました。

次に、亀頭直下埋没法という包茎手術の方法ですが、これは、余った包皮を切り、その縫合する場所を亀頭のカリの部分の直下にする包茎手術です。

この手術のメリットは手術跡が目立たないことです。ただ、手術をするクリニックによって亀頭直下の場所が、微妙に違うみたいですが。。。

なので、そのクリニックでは、亀頭から縫合部までどれくらいの距離があるのかとか亀頭直下法手術例などを参考に見せてもらうなどをカウンセリングで確認すしておくといいんだそうです。

で、デメリットとしては手術代高いってことでした。

包茎手術の中では、それなりに技術を要するみたいで、ベテランの医師が執刀することが多いんだそうです。

そのために、高額なんだそうです。

さらに、クランプ式という手術方法もあります。これはクランプっていう器具を使った包茎手術です。

ある程度、マニュアル通りに行うことで簡単に施術できるようです。そのため、短時間で包茎手術を完了できます。

デメリットはやはり見た目の仕上がりが今ひとつってことです。

パット見で包茎手術をしたことがわかるとか。。。

いわゆるツートンカラーに見えるとか(^_^;)

そんな感じで包茎手術といってもいろいろとあるわけで、そのへんで迷う部分だと思います。

費用が高くても見た目重視か、それとも見た目は悪いけど、安さにこだわるかってことです。

正直、考えさせられました。